OLPC
ちょっと前に発表されていた次世代OLPC。大きなDSのようだと書かれたりしている。写真を見ながら思ったのは、プロダクトとインターフェイス(タッチパネル)がシンプルなので、利用シーンや用途が広がっていること。いわゆるPCのようにも使えるし、コラボレーションをする環境にもなるし、本にもなる。使い方は、使う人の創造力次第。子供たちの創造力で新しい使い方が生まれたら、かなり良い話なのではないでしょうか。
ちょっと前に発表されていた次世代OLPC。大きなDSのようだと書かれたりしている。写真を見ながら思ったのは、プロダクトとインターフェイス(タッチパネル)がシンプルなので、利用シーンや用途が広がっていること。いわゆるPCのようにも使えるし、コラボレーションをする環境にもなるし、本にもなる。使い方は、使う人の創造力次第。子供たちの創造力で新しい使い方が生まれたら、かなり良い話なのではないでしょうか。
Chris Cerrito’s Vibrobots on Paint from Anderson Miller on Vimeo. かなり意図的ではありますが、楽しそうです。 ・Chris Cerrito’s Vibrobots on Paint http://www.vimeo.com/737993 同じ人がこんなこともやっています。 ・ColorTracking in OpenFrameworks http://www.vimeo.com/782236
インタラクティブアート/メディアアート/サウンドアート関連のワークショップが東京芸術大学で開催されます。 ・7/30-31 子供のためのサウンドデザインワークショップ ・8/1-3 ビジュアルプログラミングVVVVワークショップ(VVVV) ・8/29-31 フィジカルコンピューティングワークショップ(Gainer) ・11/1-11/3 サウンドプログラミングワークショップ(Max/MSP) –フィジカルコンピューティングワークショップ– Gainer開発者小林さんが講師をされるGainerワークショップにて、Gainerを接続する形でProcessingを使う予定だそうです。 8/29〜31 10:00〜18:00 3日間(計21時間) 20,000円 定員25名 申し込み締め切りは5/23(金)まで。 詳細はこちら 何かと誘惑の多い夏ですが、ここはひとつ夏期講習ということで。
Flight404が「In Rainbows Animated Music Video Contest」のために 制作した作品が公開されていました。 ・概要記事 ・ビデオ(※容量重めです) これ、Processingのソースコードだけで作っているのでしょうか。 おそろしい。
会社の受付にインスタレーションを開発できることになった。 受付に置かれるので、人体検知センサーを使って、人が近づくことで何かインタラクティブなことが起こる仕組みがよい。 で、最終的には内線番号を表示してあげるような仕組み。 検討しなければならないのは、下記の点。 1.人がちょっと離れてるとき、どんな動きをするか 2.人が近づいて来たら、 どんな動きをするか 3.内線番号をどう表示するか 多分スクロールっぽいことが必要になるので、どんな作法で スクロールさせるか まだ、具体的なアイディアは出ていないが、どんなものになるか楽しみだ。
これは、すばらしい! 手書きで書いたPost itメモがPCに取り込まれるというもの。 しかも、文脈に応じてPCのTo doやスケジュールとして入力されるらしい。 やられた。 手書き文字認識とRFIDっていうのは、以前どっかのブレストでアイディア出したことがある。 (かなり、負け惜しみ的)