Water Sculpture
William Pye氏の2000年の作品、Charybdis。 シンプルで、不思議。 渦は、kinetic sculptureのこんなのもありました。
William Pye氏の2000年の作品、Charybdis。 シンプルで、不思議。 渦は、kinetic sculptureのこんなのもありました。
Casual Profanityにより、2009年のMaker Faireで発表されたFluid Dressのためのプロトタイプ。見入ってしまいます。 Fluid Sculpture from Charlie Bucket on Vimeo.
スイスのデザイナー、Florian Kräutliさんの作品。カーペットの上に立つ人がアンテナとなり、立つ位置で周波数をチューニングする、ラジオ。
ずいぶん、涼しくなってきました。気付けば、1月以上エントリーしてなかったようです。 この作品は、Moment Factoryが作ったもので、前をとおる人の動きにあわせて、ローレゾリューションのLEDディスプレイが変化します。大きさや明るさからくるハデさと、反応の愚直な感じが、なんとなくキャラクターを感じさせます。
AR(Augmented Reality)を使用した作品はビジュアル的に面白いものを良く見かけますが、こちらはマーカーの回転を読み取ってスクラッチするというもの。 AR scratching from vanderlin on Vimeo. さらにこちらは、上の”AR scratch”からインスピレーションを受けて作られたそうです。 Spinning vinyl ipod app from Theodore Watson on Vimeo.
Arduino製のキツツキが5分おきにドラミングすると他の仲間が答えるという作品。昨日のエントリーで、インタラクションから生まれるソーシャルインタラクションのことを書きましたが、この作品では、作品を自然環境がどう扱うかということまで考えられていてより深いですね! wind-up birds (hc gilje 2008) from hc gilje on Vimeo. Tom Igoe氏もサポートしていたということで、ご存知の方も多いかもしれませんが… HC Gilje project blog
MAKE:Japanで紹介されている、これ。ちょっと、すごいです。 自転車のホイールにフルカラーで70 x 70 pixelsの映像が出力できるようです。 MonkeyLectric.com
かなり、やられました。アナログな魅力は強いです。 自然はやはり芸術のなかで魅力的なモチーフですね。そのなかでも波は数学的な性質をもちながら、人の感情を揺さぶるような特質があるのでしょうか… 波関連では、過去にこういったものもありました。 Wave Slice 音を入力とする (波形ですが…)
Noteboek from Evelien Lohbeck on Vimeo. かなり、好きです。common craft showも。それから、コレも。
最近、Fablic Sensorがすごく気になります(近々、入手予定)。センサーを使うこともずっと敷居が下がるように感じます。 概念だけが先行してるウェアラブルコンピューティングもこうなればアリかも?