大人の科学。次は4ビットマイコン。
大人の科学の次号の付録は、4ビットマイコンだそうです。
入力は、16個の16進キーと4つのファンクションキー。7セグ、LEDx7、スピーカーなどの出力。
これは、楽しみです。
もちろん、これも買いました。
Yusuke Okamura @ 4月 10, 2009
大人の科学の次号の付録は、4ビットマイコンだそうです。
入力は、16個の16進キーと4つのファンクションキー。7セグ、LEDx7、スピーカーなどの出力。
これは、楽しみです。
もちろん、これも買いました。
Yusuke Okamura @ 4月 10, 2009
会社の同僚が教えてくれた作品、pixel factory。
ドットパターンが描かれたシートをスライドさせると、マトリクスLEDにそのパターンが表示されるという作品。先日エントリーした「WAVE SLICE」 のSlit Scan的な道具立てですが、この作品はなんともアナログな感じがとても魅力的です。サイトには、「本来コンピューターモニターで表示されるピクセルアニメーションが、手で紙を操作することで再生されるので、手の上でアニメーションを楽しむパラパラ漫画のようなアナログならではの魅力があります。」とありますが、まさにそんな印象です。
Yusuke Okamura @ 10月 8, 2008
今月のWeb Designingに出ていた、
Greener Gadgets Design Competition 2008
のグランプリ作品です。
今使っている電化製品が、どれだけ電気を消費しているかを知ることから
エコライフははじまる、的な作品です。
先日行った「東京工芸大学芸術学部卒業制作展」でも同じような作品があり、
一緒に行った友人と、こういうのあったらいいなー、と話していたところでした。
ただ、その作品は無線管理のために、
それ自体がコンセントにつながれて電気を消費してしまう、
という致命的な欠点を抱えていたのですが、
これはだいぶそういう点でも問題が少なくてすみそうです。
Greener Gadgets
komasaki @ 3月 21, 2008
小学館『小学一年生』 の付録。
知人から聞いて、さっそく購入。
「さて、弾いてみるか」と思いきや、手のサイズが子供サイズでした。
それでも、データグローブが、550円。これは買いでしょ!
Yusuke Okamura @ 3月 6, 2008