鉛筆で描いた線が楽器に
同僚から教えてもらったMITのProjectの1つdrawdio。紙に描いた線が楽器のようになります。
仕組みが単純で使い方が広がる道具?は素敵です。
こちらのページには、回路図やつくり方などが公開されています。また、kitの販売もされているようなので、夏休みの自由研究にひとついかがでしょう?
Yusuke Okamura @ 7月 17, 2009
同僚から教えてもらったMITのProjectの1つdrawdio。紙に描いた線が楽器のようになります。
仕組みが単純で使い方が広がる道具?は素敵です。
こちらのページには、回路図やつくり方などが公開されています。また、kitの販売もされているようなので、夏休みの自由研究にひとついかがでしょう?
Yusuke Okamura @ 7月 17, 2009
ちょっと、今日は気楽な方向で。
Engadget Japaneseで変な楽器が紹介されてました。
ケロミン
パペット型の楽器です。
マトリョミン
マトリョーシカ型テルミン。
どちらも音楽ができない自分もちょっと触ってみたくなります。
音楽関係はこれからフィジカルなインターフェイスが活躍しそうですね。
音を大きく出す時はやっぱりボリュームをひねるだけじゃなくて、強く叩いたりして、
力を込めて出したい、そんな 時はやっぱりインターフェイスがフィジカルだと良さそうです。
Yusuke Okamura @ 7月 28, 2008
九天社が倒産したとのことで、下記の貴重なGainer関連の本などが手に入らなくなりそうです。
+GAINER—PHYSICAL COMPUTING WITH GAINER
MASHUP++
しかし、こういったニッチな書籍を出してくれる出版社が、だんだん少なくなってしまうのはとても残念です。
九天社
http://www.9-ten.co.jp/
okaken @ 6月 16, 2008
Chris Cerrito’s Vibrobots on Paint from Anderson Miller on Vimeo.
かなり意図的ではありますが、楽しそうです。
・Chris Cerrito’s Vibrobots on Paint
http://www.vimeo.com/737993
同じ人がこんなこともやっています。
・ColorTracking in OpenFrameworks
http://www.vimeo.com/782236
komasaki @ 5月 18, 2008
今月14日、セカンドライフの創始者の一人であるMitch Kapor氏が、「Segalen」のコード名で呼ばれる、「3Dカメラ」と呼ばれるウェブカメラを使用してアバターを操作できる研究の成果を発表していたらしいです。
カメラの前で実際に体を動かして、その動きをトラッキングしてセカンドライフのアバターの動きに反映させるというもの。また、動作だけでなく、ユーザーの表情まで反映させることがきるそう。
ただ、同研究で使用されている3Dカメラはまだ一般ユーザー向けには提供されていないらしく、実用化はまだ先になりそう。
これ、敷居を低く実用化されて、精度が上がってきたら凄そうですね。
http://www.handsfree3d.com/
iwata @ 4月 30, 2008
その1、”Desining Interaction”を少々読む。
IDEOのTECH BOXの創始者(?)であり、Palm VのデザイナーのDennis Boyleのあたりを読んだ。
Bill Atkinsonや、Rob Haitaniの話のあとだと、ちょっと物足りない。
その2、wiimoteをprocessingから認識させる。ひとまず、成功。
使わせて頂いたライブラリは、これ。
wrj4p5
aetanaBluetooth
WiiRemoteJ v1.1
サンプルは、wrj4p5の作者の方のこれを使わせてもらった。
これらをみつけるのに結構時間がかかった。
それから、恥ずかしながらjavaを良く知らないので、jarファイルのつくり方というか、
パスがどうなってるのかもわからず、はじめてから2時間くらいはかかってしまった。
次は、加速度センサーをもうちょいいじってみるつもり。
Yusuke Okamura @ 2月 14, 2008