Processing 1.0がリリース
少し前の話になりますが、Processing 1.0が正式リリースされましたね。なんと7年目での正式リリースだそうです。
少し前の話になりますが、Processing 1.0が正式リリースされましたね。なんと7年目での正式リリースだそうです。
九天社が倒産したとのことで、下記の貴重なGainer関連の本などが手に入らなくなりそうです。 +GAINER—PHYSICAL COMPUTING WITH GAINER MASHUP++ しかし、こういったニッチな書籍を出してくれる出版社が、だんだん少なくなってしまうのはとても残念です。 九天社 http://www.9-ten.co.jp/
さっきテレビでやっていたので紹介。 手足や全身の筋肉などが動かなくなってしまった人がコミュニケーションを取れるようにと開発された機械だけれど、とても未来的で感激する。市販されているというのも魅力的。 脳波や眼電信号といった生体信号によってスイッチをON/OFFできるので、テレビ番組では、沈静時の脳波と興奮時の脳波を判別して、クマがシンバルを叩くおもちゃのON/OFFを操作していた。 高機能バイオスイッチ MCTOS Model WX
Quarz Composer で作った映像が、ソースとともに公開されている、未来派図画工作のサイト。 で、何かできないのかなと探してみたら、wiimote とQuarz Composer を組み合わせてごにょごにょやっているっぽいサイトを発見。 Quartz Composer and the Nintendo Wii Remote – QCWii a demo application 早速ダウンロードして、QCWii.appを起動。Wiiリモコンの1と2ボタンを両方押しつつ、QCWiiの Connect with wii remote をクリックしてしばらく待つと繋がった。 加速度センサーに反応して、ティーポットがぐるぐる回って面白い。もちろん十字キーなどのボタンもバッチリ効く。Full Screenからの復帰がHOMEボタンだったりして楽しい。 QCWiiのソースコードも公開されているので、気合いで頑張れば何かできる。のか? まずは Quartz Composerの使い方からか…